test

Blog

勉強になったサイト

書き方

上のコードの赤文字部分をhtmlに記述することでソースを表示することができる。

ドキュメント内での使い方

<a href="index.html" class=" codeexample lines[31,34,81-110]  highlight[81,110]  dodisplay">index.html</a>

<a href...の各部をクリックしていただくとここに説明を表示します。

cssの指定は、以下を参照してください

<pre class="codeexample">
<code><span>36</span>…<strong>highlight</strong>



</code>
</pre>

感想

とても便利な機能でしたが、htmlを記述する場合は、問題ないと思いますが、たまたま、phpでこのドキュメントを作っていました。

phpでドキュメントを作る場合、ありがちなのは、例えば、ブラウザを標準モードで動作させるために、xml宣言を、IEの時だけ出力しないとか、UAによってcssの@importを追加するとか、小細工をすることがあります。そのような場合、このブラウザでは、指定した場所が表示されているのに、別のブラウザで見たときには、ズレテしまうというようなことが起きる可能性があります。

便利な機能なので、すぐにやってみたくなりますが、個別の環境に応じた計画が必要になる場合もあると思いました

追伸

ie7でへんなことになっていました。

firefox2で見たときと、ie7で見たときの、ソースの位置が違ったりして、、、

ie7のスナップショット